YPJ-XC こちらも少しカスタムして見ましたよ♪
手を入れたのはちょこっとですが、結構印象変わりました。
個人的にはかなり気に入ってます。
もともと、コンポーネントは文句無いものが組まれているので、
これくらい手を入れれば十分かな...
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町乗りでは走りの違いは全く感じられず...笑
ハンドル幅は、少し調整したほうが良いでしょうね。
山走りなら広めがいいけど、山だけという使い方の人はほとんどいないとおもうしね。
山も町もいける幅を見つけるのがポイントかな(個人差あり、ちなみに私は65㎝位)

詳しい写真はこちら

本日、販売、展示用のYPJ-XCが入荷して来ました。
CWFでは通常お客さんのオーダーをいただいてから、メーカーに注文なのですが、このYPJ-XC、今のタイミングだと年末近くでないと次の出荷が無いとのことで、急遽、販売店在庫を持つこととなりました。

「早く乗りたいな♪」というあなた。
「秋のベストシーズンには乗りたいな♪」というあなた

是非お待ちしております。

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実




YPJはどれも、完成度が高くて、まあカスタムするといっても、
乗り手に合わせた、ポジション合わせに、パーツを変更するくらい。
あとは見た目にこだわって、質感を変えたり、色を変えたりと。
CWFの試乗車、YPJ-Rは私用のポジションにパーツ交換・・・
しかし発売から2年以上、ちょっとリニューアルがしたくなりフルカスタム♪
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塗装からやります。
全バラです。
パーツも中古含めてですがほぼ揃いました。
塗装も仕上がってきました。
風が強くて写真が取れない...涙
凄くいい感じに仕上がって着ましたよ。
全体のイメージはあるんだけど、実際に組んでみると微調整が必要。
「これかな」「あれかな」と試行錯誤するのがカスタムの楽しいところ。

近日中に公開できると思います。
お楽しみに!

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実


これもおそらく最速ではないかな...
YPJ-ERのフルカスタム!
当店のお客様ご自身でのカスタム。
かなり完成度高いです。
これは凄い!お値段も凄いことに...
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乗り味は、YPJ-ERの基本性能の高さとあいまって、抜群にいいとのこと。
Brace、YPJ-Rと乗り継いで来て、やはり「これが一番良いかな♪」と
でもまだ完成ではないようです。
完成形が楽しみです。

CWFでもYPJ-Rのカスタムプロジェクトが進行中!
お楽しみに♪

こちらのYPJ-ERですが詳しい写真をflickrのアップしてあります。
オーナーさん曰く、色々とご苦労はあったとのこと。
ポン付けとは行かないようです。
カスタムに挑戦するときは十分ご注意を!
(自己責任のもとお楽しみにくださいね♪)

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実


YPJ-Cのメンテナンスにご来店のお客様。
なんと1年半で1万キロに到達。
何とも頭がさがります。
通勤でのご利用とのことですが、凄いですね。
日ごろのメンテナンスはご自身でされているとのことですが
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「距離乗るので、定期的にプロに見てもらいたい」とのことで来店。
これだけ大事に、しかもこれだけ沢山乗っていただけるとうれしいですね。
そして、距離乗る方の必需品が予備バッテリー。
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バッテリーホルダーが良い感じです♪
サバイバルゲームで使われるマガジン入れだそうです。
あまりのぴったりサイズに「作られました?」聞いてしまいました。
皆さん色々と工夫されてるんですね。
これもまたYPJに乗る楽しみの一つかもしれませんね♪

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実

山で自転車に乗るということ。
これは明らかに日常とは違います。
予想もしないことが山のように起こってきます。
当然、バイクが汚れるのは当たり前なんですが...
場合によってはライダーも泥だらけに...笑
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という事で、丸洗いできる防水のシートカバーを購入しました。
まあ、山走った後って全部着替えるんだけど、色んなところに泥がついていて、気がつくとシートが汚れているなんてことも。
温泉が近くあったりすると、汚れた格好でそのままクルマに乗ってなんてことも良くある。
なので、こういったものは必需品になる。
これ以外にも色々と準備するものはあって...まあそういった準備も気持が盛り上がるね。

「山行くぞ!」

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しかしこれで1000円ちょととは安いね。
しかも送料無料で、次の日来た。
便利な世のなかになった...♪
この勢いで自転車もネットで買うんだろうなと変に納得...笑

XC楽しみですね。
試乗車が用意出来たら直ぐに山行きます。
そして泥んこになってきますよ♪

あ...荷室用のグランドシートもだ...

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実


YPJの2nd Seasonが始まりました。
まずはYPJ-ERをご納車。
こうしてまじまじと見ると、YPJ-Rに見慣れた私としては
「バッテリーデカー」と言うのが一番の感想...笑
ここまで大きいとバッテリー切れの心配は皆無だね♪
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前後ディスクブレーキ、しかも油圧。
最新のトレンドは全て網羅したアセンブリ。
ホイールが真っ黒に出来るディスクは格好言いね。
オーナーのTさんはRんも乗っているYPJフリーク。
Rと比べたロングインプレは楽しみです。
早速カスタムするそうです(ご自身で)
これまた仕上がりが楽しみです。

待望の大容量バッテリーを積んだアシストスポーツバイクが走りだしました。
どんな世界が広がるのか今からわくわくしております♪

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実



YPJ、全6車種の総合カタログが完成しました。
So cool!なカタログです。
ヤマハはやっぱり【格好良い】が得意だね!
男心をくすぐります。
永久保存版のカタログです。
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今となっては紙のカタログよりもWebの方が早くて詳しくてなんだけど...
でもここまでしっかりしたカタログだと紙の力を感じますね。
こんなこと言ったら年なんだろうけど、昔はカタログを販売店やイベントでもらい集めて、「あれがいい」「これがいい」と思いを馳せたものです。
自分が始めて買った車(HONDA CRX si)のカタログは捨てずにもってるしな。

7年前、電動アシスト自転車専門店としてリニューアルオープンした時、スポートバイクは趣味として楽しめればいいかなと心の中に封印した。
いつかスポーツバイクも扱う店にリニューアルするとか2号店を出すとか出来ればいいなと思っていた。
でもこんなに早く、こんな形で、スポーツバイクを扱うことが出来るようになるなんて。
このカタログを見るたびに感慨深い思いでいっぱいになる。

スポーツ電動アシスト自転車=E Bike

E Bikeの文化は日本にはまだありません。
ヨーロッパの文化をトレースすることも出来るけど、
自転車は走るロケーション、環境、で大きく変わってきます。
ヨーロッパのまねをしたからと言って、同じ様には楽しめない気がします。
日本には日本の楽しみ方があって、それが今まさに始まろうとしています。

日本独自の楽しみ方をCWFと一緒に創っていきませんか。

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実





昨年末、自転車You tuberケンタさんと、動画を撮影して来ました。
撮影して来たと言っても車両の提供と撮影の同行といった感じ。
動画中には2秒ぐらいしか映ってない...笑
しかし、Youtuberさん凄い!最新機材を駆使して全の工程を
ほとんど一人でこなしてしまう。
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今回は、カメラ担当のもお一人Yuotuberさんが同行したけど、
普段は三脚や、手持ち、固定でこなしてしまう。
音声もしっかり撮るし、場所決め、位置決め、かっと割り、
何から何までだ。
たぶん、【カメラ】【音声】【ディレクター】【アシスタント】【出演者】【編集】【etc】と通常分業されていて、それぞれに役割の人がいるんだと思うけど、全部一人でこなしてしまう。
出来上がった動画のクオリティーは、ローカルテレビの製作会社が作った番組なんかよりも数段レベルが高くて、なおかつ面白い(これは個人の感想になる)
逆に見ると、ここまで出来るYoutuberでないとお金にはならないんでしょうね。



ケンタさんとは知り合いの会社が開催したPartyで知り合いになった。
以前から知っていたので、お会いしたときは、完全に1ファンとして...
「あ~お会い出来てうれしいです。」
「いつも楽しみに、動画拝見してます」
「応援してます。いいね押してます。がんばって下さい」
「写真一緒にとってください。」
とお決まりの会話だ。

ただ、知り合いの会社でケンタさんが動画を撮るようになり、
何度かお会いする機会が増え、昨年11月にお会いしたとき、
私:「ケンタさん、スポーツ電動アシストって興味ないんですか?」
ケン:「めっちゃあるんですよ。嫁が電動乗って、峠で自分をぶち抜くみたいな」
私:「それ面白そうです、是非やりましょう。車両は用意しますので」
ケン:「まじですか...えじゃ日にち決めましょう」
私:「出来れば水曜日がいいな...でも...いつでもいいですよ」
ケン:「嫁の予定も有るし...12月xx日は?」
私:「その日で行きましょう」
ケン:「サイクリングマンも一緒に」
私:「全然OKです、2台までは用意できますので」

と、お酒の勢いも借り、何ともとんとん拍子に決まりました。

それから1ヶ月ほどは、ロケハンや当日の現地スタッフとの調整やらで、
あっという間に時は過ぎ、現地の天気や路面状況を現地スタッフと情報交換し...
当日は、穏やかな冬ばれのもと撮影を無事行うことが出来ました。

撮影最中は、終始笑いと笑顔が絶えることなく。
企画が良かったのか?電動が良かったのか?ケンタさんが良かったのか?
とにかく、同行した私も楽しい時間を共有することが出来ました。
出来上がった動画を見て、涙もの感動が...♪
当時の楽しかった空気感がそのまま...それ以上に動画で表現されていました。
そして、スポーツ電動アシスト自転車を的確にコメントし、まとめていただきました。
当然電動アシスト自転車の良さは色々あるので、動画中のコメントが全てでは無いけれど、

「僕はめっちゃ楽しかった まさか嫁と峠こんなに走れて...」

当然、電動アシストに乗ったお嫁さんも楽しかったことは間違いないと思うけど、
自転車乗りの男性にとっては、妻や彼女と一緒に、同じペースで峠を越える。
超えた先に待つ素晴らしい景色を共有する。
これって【男のロマン】ですよね。

また、こんな素晴らしい企画の動画が取れたらいいですね...♪

やっぱりYou tuber ケンタさんは凄いな...♪

坂の町の自転車店
Clean Water Factory
代表 清水孝実














第1回 YPJ Fun Meetingを快晴の空のもと開催しました
三浦半島の先端を回る起伏にとんだYPJには最適なコース。
天気も気候もこれ以上無いくらいに良く、最高のライド日和となりました。
いつもは3人で走っていますが、今回は総勢7人。
ソロライドも楽しいけど、大勢で走るのはやっぱり楽しいですね。
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集合は長い海の手公園・ソレイユの丘。

お店の車には4台のYPJを乗せて集合場所に。
後は東京組みと静岡組の計3台が集合。
普段街中で見かけることの無いYPJだから7台も揃うと壮観だね。
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夏は海水浴客で賑わう三浦海岸もこの時季は人気も無く、対岸の房総半島まで一望できる。
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三浦半島は、市を挙げて自転車観光に力を入れている。
そのため、いたるところにロードバイク用のスタンドが設置されている。
ここのコンビニにもスタンドが。
YPJもスタンドが無いので、本当に助かる。
そして、コルナゴと並んでも全く違和感が無い...笑
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何度も三浦に来ているがこんなに天気がよくて、遠くまで見渡せたのは初めて。
三浦出身の方も参加していたんだけど、こんなに天気が良いのはそんなに無いよと言ってたくらい。
そしてなんと言っても、風が穏やかなので、走っていてストレスを全く感じない。
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お昼は三崎港で【マグロ♪】
三浦出身の参加者がお勧めのお店を予約してくれました。
今日のライドイベントがこれだけで、もお大満足になったくらいの味と値段。
なかなか予約が取れないお店らしく当日も満席。
参加メンバーも皆大満足!
食後に、私の友達がやっているカフェ【雀家】でコーヒータイム。
美味しいコーヒーと心地よい日差し。
話もは弾みます♪
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最後は恒例の景品争奪ジャンケン大会!
今回はYPJ-XCが来春発売されるのを記念して、MTBヘルメット。
ダウンヒルとフリーライドどちらにも使えるBELLの高性能ヘルメットだよ!

当日の詳しい写真はこちらもご覧くださいね



ご存知の方も多いと思いますが、【YPJ】とはヤマハから発売されている、スポーツタイプの電動アシスト自転車です。
電動アシストでスポーツタイプ?と思う方も多いかもしれません。
スポーツするなら電動アシスト要らないじゃん!てね
でも、今日のような起伏に富んで、景色が良くて、食べ物が美味しくて、といったコースを走るには、普通の自転車よりも、この【YPJ】がベストマッチなんです。
まず、上り坂があっても全く?ほとんど負担にならない。だから体力に自信が無くても安心して皆と走ることが出来る。
体力が有る方でも、その分余裕が出来るので、景色を見る余裕がでる。
そして、体力的に余裕が出来れば、適度な運動は食欲増進につながりる。
(過度な運動をすると、水分補給が中心になって、食事がのどを通らないよね)
仮にお腹いっぱい食べたとしても、運動負荷が小さいから、ペダルをこぐのに負担にならないし、適度な運動は丁度良い腹ごなしにもなる。
今回は、初心者の女性が参加していたが、全く足手まといになることは無く、終始同じペースで走りきることが出来た。
慣れている方よりは疲れたとは思うが、特に疲れた様子も無くライドを終えることが出来た。
このコース、初心者女性が【電動アシスト無し自転車】で回ると、最後はぐったりして、「もお1度で十分」と言いたくなるほどのタフなコース。
(上級者には走り応えがあって気持ちの良いコース)
それを考えると、この【電動アシスト自転車】がどれだけ素晴らしいかが分かる。
体力差があるメンバーがほぼ同じ様に一緒に楽しむことが出来るこのYPJはこれからどんどん支持されていくと思う♪

断っておくが、当然、アシストなし自転車の魅力も十二分に理解してのことだ。
私も当然、軽量ロードバイクで走る爽快感は何物にも換え難い喜びだと思っているよ。

今はまだ「電動なんて自転車じゃない」って言う、自転車愛好家、自転車業界人もまだまだ多いけど。
これからは、【電動アシスト自転車】【普通の自転車】両方をうまく使い分ける時代が来るんじゃないかな♪

「今日は電動アシストで行くかな♪」なんて時代がすぐそこまで来てるんだろうね。

Clean Water Factory
代表 清水孝実








スポーツ電動アシスト自転車がにわかに世間を騒がせ始めましたね。
2018年はE-Bike(スポーツ電動アシスト自転車以下省略)元年とも
CWFではやっと時代が追いついて来たなと感じるこのごろ...笑
YAMAHA YPJのファンミーティングを開催することになりました。
詳しい内容はまだ決まってませんが、日程と概要をご報告いたします。
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主催:YFM実行委員会(CWF内)

日時:2017年11月25日(土)10:00~16:00

場所:三浦半島先端部のグループライド
   集合/解散:ソレイユの丘(神奈川県横須賀市長井

イベント内容:YPJでのグループライド/昼食会/ゲーム大会?

ライドコース概要:ソレイユの丘~三浦海岸~三崎漁港~油壺~荒崎~ソレイユの丘

参加要綱:
○雨天中止(小雨決行)
○会費:1000円前後
○各自現地集合、解散となります。
○昼食費は各自負担(お店は主催者が決めます)
○参加条件はYPJのオーナーでYPJでグループライドに参加出来る方
○申し込み:メール又は電話にて(CWFまでお願いいたします)
○定員:10名
○締め切り:11月17日(金)

CWFではYPJの販売を始めてまる2年になろうとしています。
この間、世間では色々な評価がされてきました。
それは、良い評価、悪い評価、はたまた勘違いの評価。
私も正直、YPJという乗り物が本当にどんな乗り物なのか?
お客さんに自信をもってお勧めできる商品なのか?
はっきりとしないこともありました。
そんなこともあり、私自身がもっともっとYPJに乗って、色んなところを走ってみよう、
そうすればきっと答えが出るだろという思いにかられました。

2017年冬をかわきりに、

○東京都檜原村
○三浦半島
○横浜中心部
○西伊豆
○奥多摩
○富士五湖
○那須高原

YPJ仲間と走って来ました。
そして、YPJとはどんな乗り物なのか?私なりになんとなく答えが出ました。
そんな1年の集大成とこれから始まるE-Bike時代に向けて
今回のイベントを開催することとしました。

是非、一緒に走りませんか!
エントリーお待ちしております。


Clean Water Factory
代表 清水孝実